みんなのひろば

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これはおもしろい  投稿者:高橋忠治  投稿日:2007年 6月 6日(水)13時42分52秒
  とうげの旗142号の童話「白ねこクラブいちだいじ」を楽しく読みました。かわいくてお上品な白ねこたちの住む町に新しく美容院が開店するのですが・・・・満月の晩12ひきの白ねこたちが集まって・・・幻想的でしかも愉快なことにねこたちは携帯のeメールで連絡をとりあうのです。「とうげの旗」にこんなにすばらしい童話がのっていることを多くの友だちにお知らせしたいなあ。  

お知らせ:ちゅうでん児童文学賞  投稿者:よだひでと  投稿日:2007年 4月11日(水)17時20分24秒
   ちゅうでん教育振興財団より、今年度の作品募集のチラシと、
 17年度の大賞受賞作品を贈っていただきました。
 興味のある方は、下記ホームページを参照してください。
 http://www.chuden-edu.or.jp/oubo/oubo4/index.html
 ちなみに、「ちゅうでん」とは中部電力のことです。
 

総会終わりました  投稿者:よだひでと  投稿日:2007年 3月 8日(木)12時39分54秒
   華々しい50周年イベントを受けて、静かにそして確かに51年目が
 スタートしたような印象を持ちました。
 取り急ぎ平成18年度の活動と平成19年度の計画を載せましたが、
 とうげの旗賞受賞作品は後日掲載します。
 なお、50周年を記念して作られた「旗の歌」も置きましたので、
 トップページ(下部)からリンクをたどってください。演奏を聴くこ
 とができます。
 どうぞよろしく。
 

とうげの旗作品賞  投稿者:高橋忠治  投稿日:2007年 2月13日(火)18時43分9秒
  第15回とうげの旗作品賞は、荻原白水「スイカ畑でおいかけて」に決まりました。三世代にわたる事柄をスイカ畑という具体的な場面設定により、現代社会のかかえている課題を多面的に捉え、少年少女にも訴える筆力で躍動的に表現している点が評価された。授賞式は3月4日、長野市内のホテルにて。  

11月26日(日)の信濃毎日新聞「斜面」  投稿者:よだひでと  投稿日:2006年11月27日(月)09時19分12秒
   高橋忠治氏の詩集「だいじなものは」を取り上げてます。
 下記アドレスよりご覧下さい。

http://www.shinmai.co.jp/news/20061126/KT061125ETI090002000022.htm

 

北原編集長ご苦労様  投稿者:高橋忠治  投稿日:2006年11月26日(日)17時50分1秒
  NBSニュース大変楽しく視聴しました。北原編集長の誠実で真摯な取り組みの姿に胸がうたれました。お孫さんの姿も愛らしく、学校の先生から配ってもらえる日を待っているその心のいじらしさ。よかったですねえ。これからも、TVなどの報道がありましたらこのページで流してください。  

「とうげの旗」創刊から半世紀  投稿者:よだひでと  投稿日:2006年11月22日(水)08時36分15秒
   NBSニュースで紹介されました。
 下記アドレスよりご覧下さい。(1週間程度で消えると思いますが)

http://www.i-nagano.com/nbs-news/2006/11/21201951.html

 

「旗の歌」のCD  投稿者:よだひでと  投稿日:2006年10月23日(月)05時27分9秒    編集済
   どういう媒体に録音したのかわかりませんが、デジタル化してしまえば、CDに
 書き込むことも、ホームページに置いてダウンロードしてもらうことも直接聴い
 てもらうことも難しくはないし、経費もほどんどかからないでしょう。
 ネット上に置くとなれば、容量の問題があるので、松永さんの所に置かせてもら
 おうかなと(勝手に)思いました。
 まずは、会場で録音していた(と思われる)北沢さんに聞いてからでしょうか。

http://www.avis.ne.jp/~dowakan/gallery.html

 

「旗」の歌をCDに  投稿者:高橋忠治  投稿日:2006年10月20日(金)10時48分37秒
  信州児童文学会の50周年記念イベントの「よださんーはるいちばん」のリンク楽しく・美しく拝見しました。よかったですねえ。
ところで、「はるいちばん」で、よださんのCD作製についての書き込みを拝見しました。信州児童文学会50周年イベントで初演された「旗の歌」は飯田女性コーラスでカセットテープに収録してあると思うので、それをCD化できないでしょうか。1枚CDになれば、後はパソコンで流して、受けてが各自CDにしても良いし、50枚ほどCDに制作して希望者に頒布してもよろしいかと、私は期待するものです。技術的なことや、費用などのことはわかりませんが、広く歌われるようになればいいと思います。広くといっても、合唱曲になっているからカラオケ風にはいかないけれど、仲間が集まったときなど、耳からなじんでいれば、歌いやすくなるでしょう。望みを一つかきました。実現をねがいつつ。
 

とうげの旗は生きている  投稿者:高橋忠治  投稿日:2006年10月18日(水)11時57分35秒
  信州児童文学会創立50周年記念イベントは感動でした。背景にずしりとした「記念誌」があったからでしょうか。感慨無量でした。加藤明治を想い・宮口しづえを語り、胸が熱くなりました。加藤・宮口の世代、高橋・宮下らの世代、そして現役ぱりぱりの世代と、今は大枠では三世代期だろうが、期待の若手作家がぞくぞく。とうげの旗ははためくよ。児童文学の本道を求めてさ。
飯田女性コーラスの皆様に感謝します。すばらしかった。
 

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