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彼氏の家がヤリ部屋(思春期version)

 投稿者:Fascinating Fox  投稿日:2020年 8月28日(金)19時07分16秒
  通報 編集済
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■ 未成年者に産み捨てられた娘
■ 幼児期まで孤児院6歳で養子
■ 養父はタトゥー彫り師<|>ピンサロ嬢
■ でカネを貯めスカウトされ女探偵に
■ 10・10・10・10・10・10・10・10

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小泉今日子
( profile PC版スマホ版 )
「僕の部屋の窓」の
フルコーラスに合わせて
歌って下さい。

・原曲歌唱オーディオ再生 〓≫
■ カラオケの動画のほうは、
■ 残念ながら YouTube から
■ 見つけることが
■ できませんでした。
・原曲の歌詞を参照する 〓≫

拡散希望。
歌って動画にして
upしてくれる人が
いたら嬉しいです。

≡目=田=■=田=■=田=■=田=皿>
Ⅲ)  ここをクリックすると、
Ⅲ) 『Fascinating Fox』あてに
Ⅲ)  メールを送れます。
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● 推奨音源 皆無
DAM・JOYSOUND
共に登録無し

●キー調整目安●
原曲キーからマイナス6

「僕の部屋の窓」の替え歌

「彼氏の家がヤリ部屋
(思春期version)」

[1]

アタシの赤い薔薇(バラ)わ
胸元の刺青(いれずみ)わ
初めて出来た彼(か れ)氏 と
別 れた  記念よ

処女膜頑固すぎて
なかなか破れなくて
「 応援を呼んだ から 」と
4人(よに ん)ほ  ど来た

「 ア ラシ  と呼ー  べよ 」(?)
「 い やス  マァーッ  プ 」(?)
「 スマァップわ元(もと )
  わ6(ろ  く )
  人(に ん )だ ぁーッ た 」(?)
「 ゴ ムわ  買ぁーッ  たか?」
「 箱買(は こが  )いしー  た 」
「 ラスボスわ  オ レ の
  彼女(かー  のじょ)だ 」
腰が逃げないよおに
カラダ押さえつけられ
泣きわめく処女組み伏せ て
ラス ボス
落ちた

[2]

「 ラスボスまだ生きてる 」
「 今度こそ息の根を
  とめてやるぜ」なんて言ィッて
他 の4(よ  )人(にん)まで
攻撃仕掛けてきた
ただ迎え撃つアタシ
膣をギュゥッと締(し)め たけど
侵入さ  れた

他(ほ か)の
4人(よにー ん)が
彼女(か のじょ )
作(つくー  )る
までアタシがず っと
練習(れ ん しゅ う )
台(だー い )
や っと  2人(ふたー り)に
な れた  頃(ころー  )に
アメリカに
転校(て ん こ おー  )すると

鍵っ子だった彼の
家に頼りきってた
男達とヤリ 部屋(べや )を
失(な)く した
アタシ

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◆ FC2 まとめサイト ◆
( カナ文字簡易譜割り表付き )
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※ 高校に入学して すぐに
バイトの面接に行った永瀬魅子
に、串カツ店の大将は訊いた。
「巫女(みこ)さんなの?」
「いいえ、名前が魅子ってだけで
神社の巫女とは縁もゆかりも
無いんです。アタシを産んだ女
が付けたらしいんですよ」
「産んだ女?」
「ええ、アタシ、孤児院育ちで
保育士さんが親代わりなんです」

串カツ店の大将は「店の中で
巫女さんのコスプレをして
くれるなら採用するよ」と言い、
魅子は「お店で衣裳を用意して
くれるなら着るわ。着る位 別に
何でも無いし」と応え、交渉は
成立し、夜7時~9時の時間帯
で串カツ店のウェイトレスの
アルバイトをすることになった。
その巻き添えを喰らって その
串カツ店のウェイトレスは 全員
巫女装束を着させられることに
なり、ウエストが細くなくて
衣裳が似合わない女がひとり、
その店をやめてしまった。

高校の授業が終われば バイトに
向かう途中にあるマクドナルド
で五百円以内の注文をして 宿題
を片付ける等の自習のための
長居をする。そんなサイクルで
過ごしているうちに、いつしか
同じ時間帯に 同じマクドナルド
で長居をする 同じクラスの男子
と 学校の外での顔馴染みに
なっていて、先にマクドナルド
に着いたほうが手招きして 同じ
テーブルに向かい合う間柄に
なっていた。鈴川鳴音(なおと)。
彼が魅子の初めての彼氏だった。

「鳴音も気楽な帰宅部なのね」
「違うよ、俺はスケボー部員だ」
「うちの学校に スケボー部
なんて あったっけ?」
「無いんだよ、だから わざわざ
よそで 練習してんのさ」
「よそ?」
「高速道路の高架下の空き地に
やるならここでやれっていう
場所があってさ、そこで練習
するんだよ。膝にサポーターを
装着してさ、俺の他にも何人か
来てるよ、マイボード持参で」
「夜の高架下って、暗くない?」
「街灯が、9時まで点いていて
くれるんだ。見に来るか?」
「無理、その時間アタシ バイト」

「今度、マック テイクアウトして
俺んち来ない?小屋みたいに
小さい一戸建てだけど、うちは
ここから すぐ近くに在るんだ」

鳴音は、襟元に潜り込ませて
いたネックレスを取り出して
魅子に見せた。ネクッレスの鎖
に ぶら下がっていた銀色の
小さなオブジェは「鍵」だった。

「俺が、戸締まりの当番なんだ。
親父はアメリカで、英語が全然
覚えられない母ちゃんは 嫌に
なって、ガキだった俺を連れて
日本に帰ったんだとさ。んで、
今は熟女キャバクラのキャバ婆で、
客の家を泊まり歩いている」
「キャババア?」
「キャバ嬢なんてシロモノじゃ
無いってこと。しょうがねえよ。
高校生(俺)の母親なんだし」

そう言って 鳴音は スマホで
熟女キャバクラ「毒マムシ」の
ウェブページを開き【在籍キャスト】
をタップして魅子に見せた。

「美園さん、この人でしょ?
割りと若く見えるじゃない?」
「だろ?周りが軒並み劣化してる
から、母ちゃんの引き立て役に
なってるんだよ。雑草の中に
咲くタンポポの花ってヤツだな」
 
 
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