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産めるの?好きな時に?

 投稿者:Fascinating Fox  投稿日:2020年 8月28日(金)19時38分59秒
  通報 編集済
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■ 未成年者に産み捨てられた娘
■ 幼児期まで孤児院6歳で養子
■ 養父はタトゥー彫り師<|>ピンサロ嬢
■ でカネを貯めスカウトされ女探偵に
■ 17・17・17・17・17・17・17・17

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今井美樹
「smells like you」の
フルコーラスに合わせて
歌って下さい。

・YouTube原曲歌唱動画再生 〓≫
■ カラオケの動画のほうは、
■ 残念ながら YouTube から
■ 見つけることが
■ できませんでした。
・原曲の歌詞を参照する 〓≫

拡散希望。
歌って動画にして
upしてくれる人が
いたら嬉しいです。

≡目=田=■=田=■=田=■=田=皿>
Ⅲ)  ここをクリックすると、
Ⅲ) 『Fascinating Fox』あてに
Ⅲ)  メールを送れます。
≡目=田=■=田=■=田=■=田=皿>


●推奨音源●
DAM番 1930-88

●キー調整目安●
原曲キーからマイナス4

「smells like you」の替え歌

「産めるの?好きな時に?」

[1]

粉(こ  な)ミ ルク を
スプ ウ ン  で
計(は か )っ
て哺(ほ )乳(にゅ う )
瓶(び ん  )に入(い )れ  て
熱熱(あ  つあつ )の
お 湯  で溶(と )かし て
哺乳瓶(ほにゅうび ん )を
揺す っ て

[※3連符 ※]湯冷(ゆ ざ )ま
し  を
[※3連符 ※]足 し な
が  ら
[※3連符 ※]ほ ど 良
い  温度 に
調整(ちょお せ い )
を  し  て

生後(せ いご )間(ま )も 無 く
こ  の 施設(しせ つ )に
入(い )れら れ た
赤(あ か )ちゃ  ん  に
[※3連符 ※]や っ と
6(ろ  く )
[※3連符 ※]歳(さ い )に
な  る
[※3連符 ※]子供(こ ど も )
の  アタシ が ミル ク を
あ げ る
保 育 士 を
手伝(て つだ )っ て
良(い )いィ子
ア ピィ  ル すウる

[2]

里親(さ  とお や)希(き )
望(ぼ お)の オ ト  ナ
と き ど き中(な か )を
見学(け ん がく )す  る
お  ばさん が
保育士(ほ い  くし )さん と
親(した)しげ に 話 し て る
『・・・
[※3連符 ※]ご 結(け っ )
婚(こ  ん )
[※3連符 ※]さ れ て
か  ら
[※3連符 ※]随分(ず い ぶ
ん  )経(た)つん で しょお
お 子 さ  ん  を
作(つ く)る
ご 予定(よ て い )
無  い んで す か?
・・・』
保育士(ほ いく し )
さ んに 訊(き  )い  た

[※3連符 ※]こ の オ
ト  ナ
[※3連符 ※]今(い ま )な
ん  て
[※3連符 ※]言 っ た
の?  赤(あか)ちゃ
ん  わで き る ん  で  しょ
「妊娠(に んし ん )」を
す る時 期 を
「選(え らァ)ぶ 」・・・
そん なの  でき るの?
た アァッた  15(じゅ うご  )
歳(さ ぃい)で
ア タァシ  産 んだ
オ んンナ
な ンんで  15(じゅ うご )
歳(さ ぃい)で?

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◆ FC2 まとめサイト ◆
( カナ文字簡易譜割り表付き )
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※ 夫婦は、生まれた子供を洗脳
しなければならない。最低限の
洗脳を。特に 今後 複数の子供
を妻が産むつもりなら 特に
第一子を念入りに しっかりと。
第二子以降の子供が 手本にして
見習ってくれるように。子供に
とって父親というのが何なのか
良く分からなくても とりあえず
「お父さん」または「父ちゃん」・
「パパ」と呼んで 敬意を払って
接してくれるように。

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母親は、自分を産んでくれた
年上の女。物心が付く前に
オッパイで分泌される母乳を
飲ませてくれたらしい。
父親は、年上の男。家族として
自分よりは先輩。どうやら
母親の恋人らしい。自分が この
家に生まれてきたことに関して
直接の関係は無いらしいが、
外の世界でおカネを稼いで 家に
おカネを入れているようなので、
養ってもらっている以上、
お慕(した)い申し上げなければ
ならないようだし、年上で 家族
として自分より先輩である以上、
敬(うやま)わなければならない
という事情であるようだ。
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・・・これが、母親と父親が居る
家庭での幼児の頭の中の常識。
「自分の遺伝子情報の半分ずつを
母親と父親の遺伝子から平等に
折半(せっぱん)して受け継いで
いる」なんて露(つゆ)ほども
考えない、そんな事 思い付きも
しない幼児に対して、母親には
自然に 慕(した)い敬(うやま)い
すがるものだとして、幼児が
父親にまでも 慕い敬うように
誘導するには、「洗脳」という
手段に活路を見いだすしか
無いだろう。「お父さん」または
「父ちゃん」・「パパ」と 子供に
呼ばせることで、理由や根拠は
ともかく 父親とは 子供が 必ず
慕い敬わなければならない対象
なのだと、大脳に刷り込ませ、
訳も無く思い込ませる。
●=●=●=●=●=●=●=●=●=●
子供さえ作っていなければ、
妻は夫を、夫は妻を、苗字では
なく下の名前で呼ぶ。もしくは
下の名前をもじった愛称で呼ぶ。
結婚することで 夫婦は 妻か夫、
どちらかの苗字に合わせて同じ
苗字になるので、互いに相手を
苗字で呼ぶという選択肢が
消されることになるからだ。

しかし 妻は、自分が産んだ子供
には 自分のことを名前で呼んで
欲しく無い。夫も、妻が産んだ
子供から 自分のことを名前で
呼ばれたくなど無い。なぜか?
親と子供が対等であるみたいに
子供から思われるのがイヤ
だからなのだろうか。これは
自尊心と虚栄心の露骨な現れで
あると言う以外に無いだろう。

iⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢi
子供が 母親を呼ぶ時は、必ず
「お母さん」「母ちゃん」「ママ」の
三択から選ばせる。親のことを
戸籍上の名前や 名前をもじった
愛称では 断じて 呼ばせない。
iⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢi
子供が 父親を呼ぶ時は、必ず
「お父さん」「父ちゃん」「パパ」の
三択から選ばせる。親のことを
戸籍上の名前や 名前をもじった
愛称では 断じて 呼ばせない。
iⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢⅲⅢi

母親が産んだ子供が、発育が
進むにつれて 真似して呼んで
くれるように、夫婦は率先して、
子供が生まれた時点から 早速、
お互いに相手のことを呼ぶ時に
「家族内での役割を定義するため
の男女別の名称」を用いるように
なる。愛称でも「あなた」でも無く
「お父さん」と、妻が夫を差して
呼ぶ。愛称でも「お前」でも無く
「お母さん」と、夫が妻を差して
呼ぶ。それらの呼び方を 子供が
聞き慣れて覚えて口に出して
くれるように。そのために、
まだ第一子を妊娠中で 産んでも
いないうちから、「ねえ あなた、
もうすぐ あなたは『お父さん』
に なるのよ。私は『お母さん』
に なるのね」と 新しい呼び方の
「予行練習」をし始めたりする。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
乳幼児にとって母親とは、食糧
を与えてくれる ありがたい存在
である。母乳という唯一無二の
液体栄養食を体内で生産して、
空腹を訴えれば速やかに供給
してくれる。乳首という自前の
飲み口を用意してくれていて、
乳幼児に 豊潤な栄養と 未知の
病原体への抗体を与えてくれる。
他に 下(しも:排泄)の世話・
汚れたオムツの交換・沐浴・
ご機嫌とりや寝かし付け。
母親とは 乳幼児にとって、
「なつかなければ 自分が生きて
いけなくなるほど重大な存在」
と言って全く過言では無い。
●=●=●=●=●=●=●=●=●=●
やがて 乳幼児から離脱して
よちよちと歩き始めた頃の幼児
は、母親以外の妊婦を見たり、
母親が自分の弟か妹を身籠って
「外敵を威嚇するフグ」のように
下腹部が丸くポッコリと膨らんだ
臨月の妊婦のボテ腹を見たり
することで、そのボテ腹には
生まれる前の赤ちゃん(胎児)と
体内で胎児を育てるための臓器
が入っているであろうと推察し、
自分も生まれるちょっと前は
あんな形で母親のオナカの中に
居たんだろうな と想いを馳せる
こともあるだろう。母親は、
大人の女が持つ特技によって
自分の小さな分身を生きた複製
として、オナカの中で作り出す
ことが出来る。それが母親の
特質である。よって、生まれる
前の赤ちゃん(胎児)を作り出す
能力を(どんな種類の個人差が
あって優劣が左右されるのかは
子供には計り知れないもので
あるが)発現することが出来ずに
望みが叶わず「私も子供が欲しい
のに」と嘆いて もどかしそうに
している大人の女は、「母親」に
なれる素質を獲得できておらず、
「子宝に恵まれない女」という
ことに なるのだろう。

その逆の「子宝に恵まれた女」は、
老化の気配が無い みずみずしい
体で、潤沢な体力に支えられた
優位な態勢を維持しながら妊娠・
出産に臨(のぞ)める。そのほう
が いいに決まっているのに、
「子供を作れるのが分かっている
けど まだ 今は子供を作らない」
というスタンスって なんか
おかしくない?・・・これは
子供の素朴な疑問のタネになる。

大人の女は 大人の男と結婚して
妊娠・出産の間に自分を保護して
くれる身近な用心棒ができると
「子宝に恵まれる」ためのスイッチ
が体の中で入る。・・・のならば、
「結婚」をしたのに まだ 子供を
「作らない」とか 作る「予定」を
立てているとか、そんな風に
簡単に融通がきくの?・・・これは
「タネ明かし」を知らない子供が
考えたら堂々巡りに迷い込む
謎のシチュエーションである。

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「タネ明かし」 ・・・『女が自力で
出来るのは「卵子」を体内で培養
するまでの過程であり、卵子は
「無精卵」なので、男が精巣で
生産して女に送り込む「精子」と
合体しなければ「孵化」しない』
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では、幼児にとって 父親は何?
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実は、幼児は、父親が(出稼ぎや
単身赴任では無く)家に同居して
いれば、その父親のことを「母親
の恋人」だと思っている。では、
幼児本人にとって「お父さん」
とは何なのか?・・・それは、
「大人の男で 家族なんだろう
けど、あまり良く分からない」。
だから せめて「お母さんと一緒
に自分の世話をしてくれる人」
位には昇格したほうがいい。

幼児は、母親の「妊娠するという
特技」は、妊娠中に 愛する男が
近くに居れば、オナカの中の
「小さな分身」の顔を愛する男に
「似させることも出来る能力」
というものなのだろうと推論
する。なぜなら、それ以外に
考えようが無いからだ。あの
「この子は お父さん似ね」という
大人のセリフを裏付けうる筋道
に成るような理屈が、他には。

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「この子の体には お父さんの
血が 半分 通(かよ)っている」
って、何 訳 わかんないことを
言ってるの?自分は お母さんが
産んだ体だから お母さんの血は
「通(かよ)ってる」と思うけど、
「お父さんの血が通(かよ)って」
いるはずが無いじゃないの。
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幼児にとって「お父さん」とは、
「お母さんの恋人」。自分に
とっては直接関係の無い大人の
男。ただ 成りゆきで 同じ家に
住んで顔を合わせているという
だけだけれど、みんな同じ苗字
で 1つの「家族」であるらしい。
・・・それが「幼児の常識」なので
ある。子供が父親を「お父さん」
と呼ぶのは、物心(ものごころ)
がつく前から そう呼ぶように
調教され習慣づけられたことの
(大人側の)成果でしかない。
「父親の遺伝子の半分を精子から
受け取っている」なんて、子供の
常識から千キロ離れた所に在る。
 
 
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